カテゴリ: 電磁波対策探検隊

そんなばかな!?アルケーと携帯電話の実験の不思議

パーマリンク 2007/08/11 18:21:02 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: アルケー(LOA)の世界は未知との遭遇だ!, 電磁波対策探検隊

 8月の環境広場札幌にブース出展しました。そこで面白い実験を行いました。アルケーという電気と水の活性装置(というより真鍮製のただのシールなのです)を参加者の携帯電話に貼り付けて私とお互いに電話をかけ合うという実験を行いました。するとなんと、とんでもない結果になったのです。

 

 
 シールを携帯の電池の付近にただ1~2枚はるだけなのですが、これが常識を超えた世界を見せ付けてくれたのです。
 大変もったいぶりましたが、それはこういうことです。シールを貼った参加者にむけて電話をかけると「音が大きくなった」「聞きやすくなった」「音質が変化した」「バッテリーが強力になった感じ」という感想が出てきたのです。
 統計を取ると10人中9人までがこの変化に気付きました。一般の無作為な人を対象にここまで結果が出ると、あまり疑う余地は内容に思われます。つまり何度、試験しても繰り返し結果がでるというものです。
 一般に、メカニズムが分らないと否定する学者がいますが、繰り返し結果が出るという結果だけは否定できませんが、そういう人はそれさえも否定するかもしれません。これが研究の世界の現実です。このメカニズムが分ると初めて科学的と言われる時代が来ると思いますが、しばらくは解明は難しいかもしれません。世の中は複雑で難しいですね。でも未解明の事実を解明するのは面白い事だと思いませんか?
 
 

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 地球の不思議を知りたくて大学で地質三昧の生活をおくる。その後、広島県での地質調査の仕事を経験したあと 北海道へ帰郷し現在に至る。故郷では友人と2人で「登別探検隊」を結成し、山や川、滝や四季の自然を追いかけ てふるさとの自然のよさを実感する。しかし、同時に自然が日々、いとも簡単に壊されていく様子を目にし始める。  それから10年ほど登別市幌別鉱山町をフイールドに環境教育や自然環境の保護などの活動を行う。仕事では建 築物の銅配管に数年で穴が開くというピンホール現象を長年追いかけてきた。この研究がもとで、水の研究や汚水 処理の研究も行い、環境や自然の問題は教科書に書いてあるような単純なものではないことを知った。  私は環境問題を新たな視点で考え、この問題の解決に立ち向かっています。そして、北海道の人と自然を元気) 健康)にしたいというのが私の願い。    

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