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子猫の縁

子猫の縁

パーマリンク 2011/07/06 21:25:40 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 自宅の四季と子供たち

登別にあるサロンちあすの吉田社長に感謝。2週間前に捨てられていた餓死寸前の子猫を吉田社長は救い出し、2週間手塩に掛けて育てて元気になった子猫を、当社の社員に譲っていただきました。命に対するとても暖かな心と、さわやかな吉田社長に感激しました。死ぬ運命だった子猫がこんなにも元気になりました。本当に感謝です。

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 地球の不思議を知りたくて大学で地質三昧の生活をおくる。その後、広島県での地質調査の仕事を経験したあと 北海道へ帰郷し現在に至る。故郷では友人と2人で「登別探検隊」を結成し、山や川、滝や四季の自然を追いかけ てふるさとの自然のよさを実感する。しかし、同時に自然が日々、いとも簡単に壊されていく様子を目にし始める。  それから10年ほど登別市幌別鉱山町をフイールドに環境教育や自然環境の保護などの活動を行う。仕事では建 築物の銅配管に数年で穴が開くというピンホール現象を長年追いかけてきた。この研究がもとで、水の研究や汚水 処理の研究も行い、環境や自然の問題は教科書に書いてあるような単純なものではないことを知った。  私は環境問題を新たな視点で考え、この問題の解決に立ち向かっています。そして、北海道の人と自然を元気) 健康)にしたいというのが私の願い。    

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