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漬物ぎらいの夫の妻が漬物コンテストで・・。

漬物ぎらいの夫の妻が漬物コンテストで・・。

パーマリンク 2010/01/21 21:54:05 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 思いつくまま雑感

1月は登別市で恒例の漬物コンテストが開催されました
家内は漬物好きで今年も出展していたようです。
町内の漬物自慢のお母さんたちが集まって、
さかなづけ、アイデイア漬けなど7種類の漬物を
出展するのです

審査員は市内の著名人や各界の代表、それに若者など
が行いました
これに家内が「魚漬け」部門で入賞したのです
私も電話で呼ばれてはじめてエントリーしたのが
わかりました。


みなさんに「よかったですね」と私も聞かれるので
「ええ、まあ~」と答えるのですが実は私は漬物
が嫌いだったのです(過去形の表現にしときます)
しかし、おそるおそる家内の漬物だけ食べて見ました・・。


テレビの撮影も入って
家内の姿も放映され
たくさんのひとから
「おめでという」と声をかけられました

とても複雑でうれしい気持ちになりました

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 地球の不思議を知りたくて大学で地質三昧の生活をおくる。その後、広島県での地質調査の仕事を経験したあと 北海道へ帰郷し現在に至る。故郷では友人と2人で「登別探検隊」を結成し、山や川、滝や四季の自然を追いかけ てふるさとの自然のよさを実感する。しかし、同時に自然が日々、いとも簡単に壊されていく様子を目にし始める。  それから10年ほど登別市幌別鉱山町をフイールドに環境教育や自然環境の保護などの活動を行う。仕事では建 築物の銅配管に数年で穴が開くというピンホール現象を長年追いかけてきた。この研究がもとで、水の研究や汚水 処理の研究も行い、環境や自然の問題は教科書に書いてあるような単純なものではないことを知った。  私は環境問題を新たな視点で考え、この問題の解決に立ち向かっています。そして、北海道の人と自然を元気) 健康)にしたいというのが私の願い。    

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