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サスペンションマジックが頭痛をとめてくれた

パーマリンク 2010/01/13 21:34:33 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: インテークマジック

 連日の大雪で、除雪のため
道路はがたがた路面になり
車で走行すると揺れが激しくなる

 先週、家内が車を運転していて
とうとう運転中に酔ってはいてしまった
次の日、再度挑戦したが2日間ほど寝込んで
しまった。車はトヨタの1200CCの車です。

 雪のない日はLOAをつけているので
車に酔うことはなかかったので、
今年の冬の家内の酔いは
3年ぶりくらいの出来事でした。

 義理の母が私のマツダのフレンデイが
雪道で横滑りせず、振動も少ないことに
気づき、どうしてかと質問してきました
すかさず「インテークマジック社の
サスペンションマジックをとけているからだ」
とお話したところ、1200ccの車にも
つけてほしいということになり

さっそく10日の日曜に取り付けました

すると、雪道でオートマにもかかわらず
2速か3速で走行しないとよこすべりを
おこし運転が恐ろしいのですが
サスペンションマジックをつけてから
ドライブで走行できるようになり
振動も少なくなり快適だと
お墨付きをいただきました。

その後、家内が乗り込んでみると
なんと、車酔いせず、同じ道をらくらくと
運転できたのです
「振動もなくぜんぜん違う車になった」
と大喜びされました

サスペンションマジックはバイオの
技術を屈指してできたシール状の
製品なのですが、効くのです

私の車(カペラワゴン)にももちろん
ついています
私はよく雪道でどのくらいの速度で
回転するか実験をします

雪道のカーブで60キロで
尻ふりをするところで

70キロ以上のスピードでも
回転や横滑りはしませんでした

これをとりつけると雪国の
車の事故が減るだろうなと

思います。

余談ですが
インテークマジック社の
インテークマジックは
1昨年、公正取引委員会から
車については
燃費改善と表示せず
パワーアップ
排気ガス削減という
表示に切り替えるように
勧告されました

燃費が出るのに・・。
整備不良の車でも
100パーセント
の確率出なければ
運転する人が介在するので
乱暴な運転だと燃費が出ないこともあり
パワーアップという
表示に切り替える
ようにといわれたのです
このCO2削減が叫ばれている時代に・・。

しかし、ボイラーの燃費改善は
人が介在していないので

燃費が出ると表示しても
よいとお墨付きを
もらいました

しかし、マスコミなどで
公表された報道
内容はあまりにも
不当で
これにたいする
広告や詳細を
意見することも
だめなのです

大いなる矛盾を
感じます

ひたすら雪かきしてあけた新年

パーマリンク 2010/01/07 20:34:59 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 思いつくまま雑感

 新年明けましておめでとうございます。
 昨年の30日から1月5日まで、ほぼ毎日、
雪かきをしていました。
朝、除雪しても夕方にはまた20cmくらいすぐたまり、
1日に2度も除雪をした事もあります。
お陰で除雪の時間が早くなり、うれしくもありました。

 


 自宅はバックホーで1時間10分で除雪できるようになりました。
自宅の除雪だけすればよいということはなく、
会社ももちろん除雪しました。
会社はホイルローダーでの除雪です。
トゥ者のホイルローダーは力が無いので、
あつかいの癖を覚えるまで大変でしたがなんとか
年末年始で扱い方を体得しました。
最初は手で除雪したほうが早いと感じる程度でしたがようやく
人並み以上のスピードがつきました。
うれしい~。

 

 

ゆきまくりで雪だるま

パーマリンク 2009/12/28 20:17:02 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 自宅の四季と子供たち

 久しぶりに雪がふった。雪の少ない冬をすごしていたので外の景色も一気に白一色となり
朝の散歩も景色が目にしみてすがすがしいことこの上ない。
 外は晴れていたので除雪の後、子供たちにそりすべりを提案したら、中学3年生から6歳まで7人の子供たちが大喜びで自宅の斜面スキー場へ集合した。最初はそりが雪に埋もれてなかなかスピードも距離も稼げないが、雪が踏み固められるとどんどん飛距離が伸びて、自宅前の川の斜面まで滑り降りてしまう。これはスリルあるよ。ごつごつした石の上をジャンプしながら川まで落ちるのだから。
 気温が高かったので雪球が簡単に出来ることを確かめた私は、斜面上から玉を転がしてゆきまくりを造って見た。するとどんどん大きくなるので面白くなり。斜面の上で大きな雪の塊をつくり斜面から落としてみたら、重くてなかなか落ちない。そこで力を込めて突き落とすと直径1m以上のゆきの塊がどんどん出来てしまう。こどもたちとみんなで力をあわせて雪だまをおして遊んだ。そして小さな雪だまをのせて雪だるまを造ったりした。子供たちには大うけだった。ひさびさに童心に帰り(もともと子供のときからあまり成長していないのだが・・)子供以上に楽しんだ。
 ところが午後から先週に引き続きなぜかお楽しみの修理依頼の電話が自宅に来て、そのまま緊急出動し、仕事に向かいました。

第4回講演会の報告

パーマリンク 2009/12/10 21:02:34 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 思いつくまま雑感

 昨日、登別市内にあるブテイックはなの会場を借りて
40周年記念講演会の4回目を行いました

 交通事故で足腰が動かなくなり、
おまけに首も回らなくなり
5年間日本中のお医者さんへ通い
大学区病院、針灸、整骨院など
考えられるところを探して
行ったが、どんどん悪くなるばかりで
50代で寝たきりになる寸前まで
の体験をされたとのこと

通常であれば、普通の人はここで
あきらめて大学の先生や整骨院の先生の
いうとおりにせざるを得ないと思うのです

私も10年前、腰を痛めたとき
2ヶ月間大変なめに会ったのですが
自分で工夫するなんて
考えもしなかったのです

しかし、水元さんは7年目にして
シエルマジックのプロタイプを完成させ
取り付けたとたん
あるきだすのです

しかし、首がどんどん動かなくなり
介護なしには起き上がれない
状況になったのですが
腰につかった工夫を首にもやってみたら
首が回りだしたのです。それも
つけたとたんに・・。

つけたとたんというのが
体験されていないひとには
疑問に思われる点なのですが

シエルマジックのすごさは
直ちに結果の出る
ことが多いということなのです

会場で何人もの方に試してもらいました
ところいずれも体が軽くなったり

歩きやすくなったりとう突然の変化を
たいかんできました

現在2つの大学で原因を研究していますが
いまのところ原因不明だとか

現代医学はあまりに細分化された
過去の机上の考えを重視する過去のマニュアル医学
であると思えてならないのです
昔のように問診できる医者が少なく
コンピューターのマニュアルどおりの
回答しか受け付けないというふうに
見えて成りません

ですから現場の声に耳を傾ける方が
少ないのです

実は現場の患者さんの声に
新たな医学の発展の基礎が
あるのだと水元さんの講演を聴きながら
感じました
水元さんは体ゆがみを
体ンい痛みのある人が短期間で
自分で直すしくみを
考えました


体験者の声では
車椅子でしか歩いたことのない方が
よちよちではあるが突然あるけたり

脳からくる病気で
すりあしをしてしまう

病気ありましたね
なんといいましたっけ
度忘れしました
あれもすぐ
あるけるようになったり

階段をおりれないという
人が突然あるけたりと
利用者の声は
水元さんの理論の正しさを
うらうちしています

世界のお医者さんは
このような現場たたきあげの
実践的なデータを
水元さんから是非
学ぶべきだと
感じました
これによって
世界中でどれだけの
苦しみを癒すことができるか
分りません

本当に自分のめしを食べるだけの
お医者さんで無いなら
頭を下げて
水元さんはじめ
世界中の様々な
実践者から本当の
医学を学ぶべきだと
私は思う

エドウインコッパード氏のセミナーに参加してきたよ

パーマリンク 2009/12/07 22:03:38 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 小さな旅の話

カナダの音楽家であり、元型心理学の世界的な権威である、
エドウイン・コッパード氏のセミナーに参加してきた。

エドウインによると世の中に音痴はいないそうだ
人は本来、誰もが歌を自由に歌い多くの人たちと
交流することが出来たという。
しかし、子供のときからの環境により、
周りに合わせなくてはならない自分を無理に
演じようとすることで抑圧され、自分本来の声が
出なくなってしまっているのだそうだ。

エドウインにレッスンを受けると数分でだれもが
自ら発する声が変わってしまうことに、自分だけでなく
聞いている人たちも驚きを隠せない状況になる。

自分本来の声が出ないのは自分が源とつながっていない
からであり、エネルギーが自分の体の中を
きちんと流れていないために
本来の声が出ないのだそうだ。

ひとによりエネルギーの詰まる箇所は
腰の部分だったり
のどの付近だったりする
それをエドウインにアドバイスをもらい
エドウイン流のエネルギーを循環させるうごきを
声を出しながら行うことでまずは
しらずしらずのうちにエネルギーが自分の体の中を
流れ出すのです。

この運動をすると気持ちが良いばかりではなく
体がどこもかしこも暖かくなってくる
これは運動による熱エネルギーばかりではなく
生命のエネルギーがスムーズに流れること
により暖かさを感じるのだと思う
私もずいぶんエネルギーを感じた。

発声と運動で体が十分に機能しだすと
4つの元型のエネルギーをより深く感じるようになる
このエネルギーとの対話により
色いろな気付きを得ることができ

このとき心の中に感じたことをノートにメモして
自分の歌を造るのです

これがまた楽しいワークなのです。
みんなで声を出すことで深いつながり
と共鳴を感じ、最後には思い思いの
声で表現で「翼をください」をみんなで歌い、
盛り上がりました
また参加してさらに深く学びたい
セッションでした
うれし~い

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 地球の不思議を知りたくて大学で地質三昧の生活をおくる。その後、広島県での地質調査の仕事を経験したあと 北海道へ帰郷し現在に至る。故郷では友人と2人で「登別探検隊」を結成し、山や川、滝や四季の自然を追いかけ てふるさとの自然のよさを実感する。しかし、同時に自然が日々、いとも簡単に壊されていく様子を目にし始める。  それから10年ほど登別市幌別鉱山町をフイールドに環境教育や自然環境の保護などの活動を行う。仕事では建 築物の銅配管に数年で穴が開くというピンホール現象を長年追いかけてきた。この研究がもとで、水の研究や汚水 処理の研究も行い、環境や自然の問題は教科書に書いてあるような単純なものではないことを知った。  私は環境問題を新たな視点で考え、この問題の解決に立ち向かっています。そして、北海道の人と自然を元気) 健康)にしたいというのが私の願い。    

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