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子猫の縁

パーマリンク 2011/07/06 21:25:40 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 自宅の四季と子供たち

登別にあるサロンちあすの吉田社長に感謝。2週間前に捨てられていた餓死寸前の子猫を吉田社長は救い出し、2週間手塩に掛けて育てて元気になった子猫を、当社の社員に譲っていただきました。命に対するとても暖かな心と、さわやかな吉田社長に感激しました。死ぬ運命だった子猫がこんなにも元気になりました。本当に感謝です。

自宅の庭は自然派?

パーマリンク 2011/07/02 20:58:33 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 自宅の四季と子供たち

庭の草はそのままがよいと自然派?思考の私はいつもほおっておきましたが家の周りは1m以上の高さの草で覆われるとさすが切らざるを得ませんでした。

復興する人々の手を守る運動(2)

パーマリンク 2011/03/25 20:42:12 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 思いつくまま雑感

 19日に開始された「復興する人々の
 手を守る運動」は3月22日まで行なわれ

たくさんの人たちにご協力をいただき
メッセージ軍手がどっさり出来上がりました。
[m:41]
その数はなんと1万1千足以上~[m:87]

文字で心を伝える人
絵で気持ちを表現する人

1枚1枚見ていると
心が伝わってきて
うれしくなってきます
[m:50]

写真は「星のおくりもの」さんの
ネットワークで書かれた軍手

見ていると芸術作品の様です

私もいろいろな人に声をかけましたが
みなさん喜んで引き受けてくれます

何かひとつでも自分に出来ることから
支援したいという気持ちは子供も
大人も高齢者もみんな心の中に
思っていたということがよくわかり[m:46]

たくさんの人の思いを見せていただいた
支援事業でした

みなさんありがとうございました

これからも被災された人々を
身の回りにのか自分に出来ることから
支援してゆこうと
思います

復興に挑戦する人々の手を守る運動って何だ?

パーマリンク 2011/03/19 20:16:11 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 思いつくまま雑感

 ひさしぶりで~す[m:50]

 1年ほど、日記をお休みしました

さて大震災はとても心の痛む悲しいできごとでした

何か出来ないものかと思い悩んでいたところへ

室蘭の知人から「復興に挑戦する人々の手を守る運動」

計画を聞きました。[m:42]

 震災地域の活動では軍手が必需品、いくらあっても

足りないということはありませんが、その軍手を支援物資

として送るのですが、軍手1枚1枚に心をこめて

メッセージを書いて送るのです。[m:41]

1万足を22日まで書き上げる予定です。

さっそく、「星のおくりものさん」へ行くと

快く引き受けてくださり、子供たちも加わって

どんどんメッセージ軍手が出来上がってゆきます

震災にあわれた人々を応援できるのなら

何でもやるよ~という人々が室蘭地方にも

あふれています。うれしいです~
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[m:41]

犬はウサギを食べる?

パーマリンク 2010/05/31 21:55:26 著者: kankyo-tantei メール
カテゴリ: 自宅の四季と子供たち

このところ忙しかったので

ブログがぜんぜん書けなかった
 
毎週、なにかしら出来事があり、

書こうと思っていたが

時間がたつと忘れてしまう

最近のニュースで驚きだったのは

子供たちと住んでいる犬がウサギを

食べてしまったことだ

近所に捨てられていたウサギを

子供たちは目ざとく見つけ

自宅に持ち帰り育てていた

私が自宅に帰ると

駐車場の草をおいしそうに食べている

うさぎがとても愛らしく見えたのだが

突然、見かけなくなり

妻に聞いてみると「まりが食べてしまったの」と

突然の驚き発言

猫と一緒にいても食べることがなかったのに

ウサギをなぜ食べたのだろう?

ウサギはおしいいのかな?


さて、昨日の日曜日、仕事の合間に

子供たちを海岸へつれていった

いつもはかにがいる岩場だが

まだ活動時期ではないようで

1匹しか蜜からなかった。

あるのはこんぶのみ

それならと翔が

昆布を生のままかじって食べだした

「まず~い」と騒いでいたが

こんな昔タイプの子供(30年前の世代のような)は

最近、久しく見かけなかったので

うれしくなった。

 

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 地球の不思議を知りたくて大学で地質三昧の生活をおくる。その後、広島県での地質調査の仕事を経験したあと 北海道へ帰郷し現在に至る。故郷では友人と2人で「登別探検隊」を結成し、山や川、滝や四季の自然を追いかけ てふるさとの自然のよさを実感する。しかし、同時に自然が日々、いとも簡単に壊されていく様子を目にし始める。  それから10年ほど登別市幌別鉱山町をフイールドに環境教育や自然環境の保護などの活動を行う。仕事では建 築物の銅配管に数年で穴が開くというピンホール現象を長年追いかけてきた。この研究がもとで、水の研究や汚水 処理の研究も行い、環境や自然の問題は教科書に書いてあるような単純なものではないことを知った。  私は環境問題を新たな視点で考え、この問題の解決に立ち向かっています。そして、北海道の人と自然を元気) 健康)にしたいというのが私の願い。    

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